これまでのとりくみ

7月6日(金)『熊丸さんと親子リズムであそぼう!』

Page0001幼児教育の専門家 熊丸みつ子さんが3年ぶりに札幌にやってきます!!

ついついガミガミ・イライラしちゃう毎日をお過ごしのあなたに聴いてほしー。

笑いあり、涙あり、感動あり、うちの子最高!!子育てに元気と勇気をもらえるお話です。

参加のお申込みは⇒ 新日本婦人の会北海道本部 まで

フリーダイヤル  0120-860-427

2018 国民平和大行進

Page0001 (2) Page00011958年にたった一人の行動から始まった平和行進は、60年という節目の年を迎えます。 昨年は国連で核兵器禁止条約が採択されました。 さらに核兵器廃絶へむけて8月の広島・長崎めざして、1歩でも2歩でもご一緒に歩いてみませんか?

子ども医療費拡充を求める署名を知事あてに提出

29594902_833462023509811_4645957762005110299_n 29572777_833462036843143_6143311227712551977_n 29572521_833462013509812_4373835418140630368_n3/28、北海道の子ども医療費無料化拡充を求める署名7412名分を第二次提出。一次分と合わせて28433名分になりました。 新婦人では、小児科や保育園などへも署名の協力を呼びかけたり、公園やスーパー前でも署名を集めてきました。 どこに住んでいても、経済状況にも関係なく、子どものいのちと健康は等しく守られなければいけません。 北海道の子ども医療費無料化拡充を実現するため、引き続き署名にご協力お願いします!!

2/3 子ども医療費学習集会のお知らせ

Page0001子ども医療費無料化を求める北海道ネットワーク主催の学習会です。 北海道は、2018年8月から子ども医療費を現在の「償還払い」から「現物給付」にする予定です。 これにより、今まで償還払いだった自治体でも窓口負担がなくなることになります。(初診料のみ負担) 対象年齢の拡充など、さらなる制度充実のため、署名にご協力ください。

2018・国際女性デー 全道集会

Page0001国際女性デーは、1908年アメリカの女性労働者がパンと参政権を求めて声を上げたのが始まりです。 3月8日、貧困と暴力をなくし、戦争に反対し、平和の中で生きる権利を求めて、世界の女性たちが連帯します。 今年の北海道集会は、前文科省事務次官の前川喜平さんに『日本の教育はどこへゆく』と題してお話ししていただきます。 ぜひご参加ください。

1月の総がかり行動のお知らせ

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網走支部★しろくま班

20171225125222水泳サークルが人気の網走支部しろくま班。12月は、親子もちつきを開催しました。

北海道の子ども医療費無料化を

P1040588 新婦人も加盟している「子ども医療費ネット」は、14日、全道から集まった知事宛て署名21021人分(第1次集約)、33自治体からの首長賛同署名を、北海道保健福祉部の佐藤部長に提出しました。 保護者からは、「自営業で、毎月の国保料も大変のなか、小4の子どもがインフルエンザで熱性けいれんを起こし救急搬送され医療費が大変だった」「娘が小1で医療費が3割負担になって、病院に行けなくなった。ちょっとした風邪では、以前もらった薬の残りを飲んでいる」。医療現場からは、「子どもの病気は、すぐ重症化するので、医療費が高いからといって受診をためらうことが心配。病院の受付で署名を置いておくと、署名をしない人はいません。無料化をすすめてほしい」と訴えました。 対応した佐藤部長は「みなさんの要望は、厳粛に受け止めました。子ども医療費は、まず国の無料化制度を作ってもらうことが大事。知事会を通して訴えていきたい。各自治体で援助格差が生じているのは、あまり良くないと思っている。まず来年8月から道として今までの原則「償還払い」から「窓口給付」にします。自治体の手数料もふくめて援助していきたい。」と回答、一定の前進が見られました。引き続き署名をあつめて要請し、もっと北海道の子ども医療費無料化を拡充させていきましょう。  

札幌豊平支部~絵手紙・ちぎり絵・油絵 合同展

6/1~6/30  10:00~17:00

特別養護老人ホーム とよひらの里 1階ギャラリーにて展示中

体験会スケジュール (材料費実費・各コーナー先着5名) 6/7(水)10:00~12:00  エコクラフト・新聞ちぎり絵 6/14(水)10:00~12:00  新聞ちぎり絵 13:00~15:00  絵手紙 6/19(月)13:00~15:00  絵手紙・新聞ちぎり絵 14:00~16:00  消しゴムスタンプ 6/21(水)13:00~15:00  絵手紙・新聞ちぎり絵 6/27(火)12:30~13:30  新聞ちぎり絵 13:30~14:30  施設見学&介護カフェ   1496558513564149655865042314965585402031496558607753

2017・国民平和大行進

Page0001各コースのスケジュール

3月27日(月)札幌厚別支部『みそづくり』

道産大豆を使って、添加物の入っていない安心・安全の手作りみそです。 みんなでワイワイ楽しく作りませんか?

日時:3月27日(月) 13時~16時 厚別区民センター調理室グラフィックス2

参加ご希望の方は、3/21(火)までにお電話ください。   新日本婦人の会 札幌厚別支部  011-898-1856 (受付時間 月~金の10時~16時)

2/18(土)いのちとくらしを守れ!2.18総決起集会

2/18、いのちとくらしを守れ!2.18総決起集会が札幌市内のホテルで行われました。 新婦人は、子ども医療費助成の拡充を求める取り組みについてスピーチしました。 子どもが病気やけがをしたとき、お金の心配なく病院に受診できることは、子育て世代にとって切実な願いです。 国のペナルティ廃止により、対象年齢引き上げを実施する自治体が全国で広がっています。 .facebook_1487503085123

2017★3・8国際女性デー

Page0001 国際女性デーは、1908年アメリカの女性労働者がパンと参政権を求めて立ち上がり、デモ行進などをしたのがはじまりです。3月8日は、世界の女性たちが「パンと権利と平和」を求めて一斉に立ち上がる日です。

  格差と貧困をなくし、平等・発展・平和をめざす世界の女性運動と連帯し、今年も北海道集会を開催します。記念講演は、琉球新報社編集局政治部長・島洋子さんです。たくさんのみなさんのご参加をお待ちしています。

2016☆平和行進

8月の広島・長崎にむけて全国をつないで歩きます。平和を願う人なら誰でも参加できます。平和行進

2015年国民平和大行進

Page0001 (2)今年は広島・長崎の被爆70年。NPT(核不拡散条約)再検討会議も目前に迫っています。 唯一の被爆国として、核兵器のない世界実現にむけた役割を発揮する時です。   1958年に始まった原水爆禁止国民平和大行進は、半世紀にわたって「核戦争阻止」「核兵器全面禁止・廃絶」「被曝者援護・連帯」をかかげて毎年取り組まれてきました。今年もあなたの町で、核兵器のない平和で公正な世界のために、一歩でも二歩でもご一緒に歩きましょう♪

新婦人の子育て企画3days

室蘭

5/19 室蘭会場

5月18・19・20日、札幌・室蘭・旭川の3会場で開催します。 遊びにきてね~

10万人の声を集めよう!「消費税どう思う?」シール投票

 
「何もかも税率以上に上がった」「暮らしていけない」-安倍政権による消費税率8%の強行は、削るところがないほど家計の力を奪っています。非正規雇用が増え、賃金が抑えられ、年金は連続削減で収入は減らされているのに、アベノミクスの円安政策と増税で、あらゆる物価が高騰しています。「社会保障のため」どころか、医療も介護も後退と負担増ばかりです。 政府は「落ち込みは想定内」といいますが、4~6月期の国内総生産(GDP)の個人消費は年率換算で19.5%減、1997年の消費税増税時を超え、戦後最大級の落ち込みです。それでも政府は、来年10月からの税率10%への増税を「規定どおり」強行する姿勢で、年内にもその判断を行なうとしています。 いっそうの増税は、家計や中小業者をさらに苦しめ、被災地の復興を妨げ、日本経済を取り返しのつかない事態へ追い込むものです。大企業への法人税減税と「戦争する国」づくりの戦費調達、巨大開発などの財源のための増税、憲法が保障する生存権を奪う増税を、けっして許すわけにはいきません。 どの世論調査でも、10%への引き上げ反対が圧倒的多数です。消費税法の「経済状況の判断で、増税停止を含め措置を講ずる」とした附則第18条にもとづき、政府は消費税増税を中止するべきです。   シール投票 新婦人北海道本部では、「消費税どう思う?」シール投票に取り組んでいます。
 

9月27日美と平和のつどい

9月27日、女性平和基金15周年 「美と平和のつどい」を開催しました。 憲法103条タペストリーや平和の思いを託したリンゴのカードが会場を飾りました。新婦人中央本部平野恵美子国際部長が講演し、核兵器も戦争もない平和で公正な社会の実現へと向かっている国際情勢を紹介。『核兵器のない世界』実現にむけて、平和が原点の新婦人、今こそ出番です♪美と平和

6/12 憲法守る女性の街なかパレード

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6.1国際子どもデーアクション

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9/21 北海道母親大会

憲法9条を守る女性アピール

6.1 国際こどもデー

6.8 TPPでどうなるの?私たちの食卓は?学習会

憲法守り、いのちが大切にされる社会へ。次世代にバトンを!

1月18日(金)、道本部創立50周年レセプションが開催され、北広島支部の会員さんの素敵なピアノ演奏ではじまりました。工藤会長は、創立記念運動のとりくみを紹介して「5つの目的のうち3つが平和の思いを掲げています。憲法を守りいのちが大事にされる社会へと次世代につなげていきたい。」と開会あいさつし、紙智子参議院議員、大地巌道革新懇代表世話人をはじめ、9団体からお祝いのスピーチを頂きました。福島農民連の事務局長もお祝いに駆けつけてくれました。 50周年記念して支部がつくったタペストリーやちぎり絵などが会場を飾り、15人の創立会員さんも出席され、なごやかに歓談されていました。

11/18 DCI シンポジウム

「子ども権利条例のある街・札幌の子どもたちは」と題して行われたシンポジウムでは、高校生や子育て世代、教職員など様々な立場から、意見交流しました。

北海道教育委員会へ申し入れ

11月7日新婦人北海道本部は、教職員に対する、「服務規定調査」「勤務実態調査」「情報提供制度」の中止を求め、要望書を提出。「教員を管理統制し、思想信条の自由を侵し、授業中に呼び出し、聞き取り調査をするのはやめてください。」と申し入れをしました。 道教委は、2010年の政治資金献金問題を理由に、「道民と地域の信頼を確保する為、不適切なものについて、文科省から調査するよう指導を受け、実態を4万8千人に調査。結果を監査委員会に提出予定。」と回答。調査をやめてほしいという私たちの声とは、平行線をたどりました。

10.21 創立50周年のつどいin北海道

21日(日)のつどいには、全道各地から1000人を超える参加者が集いました。 ホールの多彩な小組発表や作品展示・ちぎり絵体験も好評でした。 午後は、総勢112名のコーラス小組のうたごえで、スタート。元気なママと子どもたちによる「おもちゃのちゃちゃちゃ」 記念講演では、中央本部・笠井会長が、新婦人の歴史と魅力ある活動を熱く語りました。

10.1さよなら原発アクション

子どもたちを放射能から守りたい!泊原発の再稼働許さない! 新婦人秋の行動がはじまる10月1日、札幌では強風のなか、親子ら100人が元気に宣伝・パレードを行いました。   高橋知事への要請行動には50人が参加。「北海道電力泊原発の再稼働を認めないでください」「原発依存のエネルギー政策から自然エネルギー中心の政策へ転換してください。」と要請文と各支部から寄せられた288枚の「私は言いたい」用紙を手渡しました。その後、若い世代の会員2人が発言。「子どもたちの未来のためにも危険な原発はいらない」「泊原発で事故がおこれば、食糧基地である北海道は、放射能汚染の危険がある。何年先でなく、今すぐ泊原発は廃炉にしてほしい。」と思いを届けました。 対応した岩田道総務部危機対策局原子力安全対策課主幹が、要請文をうけとりました。

9.21「子育て交流会」

創立50年のつどい~若い世代のプレ企画「新婦人子育て交流会」に子どもを含め、160名が集まりました。教師生活 39年の体験談を交えた笠原先生の「子育て講座」に、参加者は熱心に聞き入っていました。絵本が子どもの成長にと って大事なものとおすすめ絵本を紹介。手づくりおもちゃの紹介もあり、あっという間の一時間でした。 午後の部「リズム実技講座」には90人の親子が楽しく参加♪ マッサージの大切さ、ストレッチも伝授。ママのマッサージに子どもたちもうっとりでした。